COCOMEISTERの長財布、コードバンラウンド長財布のご紹介です。
コードバンラウンド長財布

上の画像がココマイスターの「コードバンラウンド長財布」、色は黒鹿毛(漆黒)になります。
因みに、大阪心斎橋店に展示してあった商品になります。
管理人WalletLabo 管理人WalletLaboは、ココマイスター及び、ココマイスター大阪心斎橋店のご協力の下、店内の撮影及び商品の撮影許可、及び、サイトへの掲載許可を頂戴し、撮影、掲載をしています。
当サイトの画像の無断転載は固くお断りします。
コードバンとは?
コードバンラウンド長財布の革素材は、コードバンになります。
因みに、ココマイスターのコードバンは、黒鹿毛(漆黒)と鹿毛(こげ赤茶)の二色で展開しています。
幻の革とも称えられるコードバン・・・美しい光沢ですね!
一頭の馬からわずかしか採れないコードバンは、元々希少価値が高い素材でした。
コードバンは馬の革ですが、サラブレッドやポニー等の、通常良く知られる馬からは採れず、ヨーロッパ地方で食肉用としてごく少数生産されている農耕馬から採っているのこそが本物のコードバンなのです。
ですが、コードバンを採る農耕馬自体、年々生産量が低下しており、今後は更に入手困難な素材になると言われ続けている素材になります。(近年では、代用の馬から摂取された革素材をコードバンと称し、販売されている製品も有るようで、管理人WalletLaboも見た事ありますが、やはり本物のコードバンの光沢には隔たりが有る様に思います。個人的には、その希少価値がコードバンの人気、流行を押し上げすぎている部分が無きにしも非ずな気もしますが。。。)
ココマイスターのコードバンは勿論!本物のコードバンになります。
今後、更に希少価値の高まる素材ですので、私も今のうちに購入したいと思っています。。。
ココマイスターは永年保障が付いているので、いつでも修理して頂けるので安心です!
コードバンの小銭入れと併せて持つ事のススメ
上の写真は、同じコードンの素材を用いた小銭入れ、コードバン馬蹄小銭入れになります。
長財布と小銭入れを同じ革素材で持つ、というのは、見た方全員にオシャレな印象を与える筈ですよ!
ココマイスター「コードバンラウンド長財布」の口コミ
ココマイスターの「コードバンラウンド長財布」を実際に購入した方の口コミの御紹介です。
やっと手に入れることが出来ました。再販を待ち望んでいましたが、ネット購入にトライするも、五分程で完売になってしまいました。お店が近いこともあって、もしかのために購入予約をさせてもらっていたこともあり、念願のコードバン黒色を購入出来ました。 予想通り、質感もよく、全てにおいて丁寧な仕事をされている財布だと感激しました。プレゼントように購入しましたが、お店の方もすごく丁寧な対応で、ラッビングもすごくお洒落にしてくれます。 この財布だったら、自分も欲しくなりました。値段も手頃だし、持っていたらお洒落に見える財布ですね。
管理人WalletLabo そうなんですよね・・・。
ココマイスターの製品は、職人さんがすべて手作りで仕上げているので、品切れになっている事が多く、販売されたとしても、即座に売切れてしまう事が殆どなんですよね。。。
管理人WalletLaboも、コードバンを何度か購入しようとしたモノの、あっという間に売り切れ完売という事を体験しました。
コードバンは、在庫があった場合、迷わず「買い」をお勧めします。
当サイトでレビューしているコードバンシリーズ
ココマイスターを更に詳しく知るにはこちら↓↓









