COCOMEISTERココマイスター長財布ロンドンブライドル スプレッドイーグルのご紹介です。




ロンドンブライドル スプレッドイーグル

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(パイプオルガン)

上の写真が、ココマイスターの長財布、ロンドンブライドル スプレッドイーグルになります。

因みに、カラーバリエーションとしてはパイプオルガンになります。

ロンドンブライドルシリーズ

ココマイスターが2016年に新しく登場させたオリジナルシリーズのロンドンブライドルは、外装がココマイスターの人気ナンバーワンのブライドルレザー、内装が人気ナンバー2のマットーネを使用した革キチには堪らない逸品となります。

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(パイプオルガン)の内装

上の写真がロンドンブライドルスプレッドイーグル(パイプオルガン)の内装になります。

通常、本革財布の内装と言うと、比較的廉価なヌメ革か、或いは外装と同じ素材を使っているのが一般的ですが、ココマイスターのロンドンブライドルシリーズは、ご覧の様に、外装にブライドルレザー、内装にはマットーネを使用しています。

ココマイスターのロンドンブライドルシリーズの誕生秘話は・・・1871年にイギリス・ロンドンにオープンした「Royal Albert Hall」からインスピレーションを得てとの事。

推測ですが、外装がイギリスの皮革文化が誇るブライドルレザーで、内装がイタリアの皮革文化が誇るマットーネ。

ロイヤルアルバートホールが、イギリスの誇る劇場で、そして中ではイタリア発祥の総合芸術オペラを演じている事から、イギリス×イタリアの発想が生まれたのでは・・・と拝察します。

ココマイスターの社員さんも愛用

ココマイスターの社員さんのNさんと、愛用のロンドンブライドル グラディアトゥール

上の写真は、ココマイスターの社員さんのNさんと、Nさんがプライベートで愛用しているロンドンブライドル グラディアトゥールになります。

ココマイスターの社員さんがプライベートで愛用しているロンドンブライドル グラディアトゥールを更に掘り下げて解説しているページはこちら⇒ロンドンブライドル グラディアトゥール~ココマイスターの社員さんの財布~

ココマイスターの社員さんのTさんと、愛用のロンドンブライドルショットオーヴァー

また、上の写真はココマイスターの社員さんのTさんと、愛用のロンドンブライドル ショットオーヴァーになります。

ココマイスターの社員さんがプライベートで愛用しているロンドンブライドル ショットオーヴァーを更に掘り下げて解説しているページはこちら⇒ロンドンブライドル ショットオーヴァー~ココマイスターの社員さんの財布~

ロンドンブライドルシリーズは、ココマイスターの社員さんも一押し!

昨年(2016年秋)に、ココマイスターの社員さんに、「財布選びで迷っている方に一押しを教えて下さい!」と聞いてみたところ、ロンドンブライドルシリーズは、ココマイスターの社員さんのダントツ人気ナンバーワンでした。

ココマイスターの社員Hさんココマイスターの社員Hさん

個人的なお勧めはロンドンブライドルですね。

ココマイスターの社員N・Sさんココマイスターの社員N・Sさん

一押しは、ロンドンブライドルシリーズですね。

カラーバリエーションが豊富なので、色選びも楽しいので、気に入って貰えると思います。

ココマイスターの社員Tさんココマイスターの社員Tさん

個人的なお勧めは、カラーバリエーションが豊富なロンドンブライドルですね。

ココマイスターの社員Kさんココマイスターの社員Kさん

財布選びで迷っているならば、個人的にはロンドンブライドルをお勧めします。

ココマイスターの社員Nさんココマイスターの社員Nさん

個人的なお勧めを・・・と聞かれましたら、ロンドンブライドルですね。

上記のインタビューを含め、ココマイスターで取り扱う革や財布について、また、財布の見方、選び方、贈り方をココマイスターの社員さんと共に更に掘り下げて解説しているページはこちら⇒財布の選び方、贈り方~ココマイスターの社員が語る財布の見方~

ロンドンブライドル スプレッドイーグルのカラーバリエーション

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(アルバートレッド)

上の写真は、ロンドンブライドル スプレッドイーグルのカラーバリエーション、アルバートレッドになります。

アルバートレッドの内装は・・・

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(アルバートレッド)

黒になります。

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(ロイヤルチョコ)

こちらはカラーバリエーション、ロイヤルチョコになります。

ロイヤルチョコレートの内装は・・・

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグル(ロイヤルチョコ)

ご覧の様な色になります。

ロンドンブライドルスプレッドイーグルのカラーバリエーションは、前述のパイプオルガン、アルバートレッド、ロイヤルチョコに加え、ハイドパーク、ブルースネイビー、ステージブラックの6色展開となっています。

ロンドンブライドルで揃えて持つ!

ココマイスターの長財布・ロンドンブライドルスプレッドイーグルと小銭入れ・ロンドンブライドルショットオーヴァー

上の写真は、ロンドンブライドルスプレッドイーグルと、同じくココマイスターのロンドンブライドルシリーズの小銭入れ、ロンドンブライドルショットオーヴァーになります。

長財布と小銭入れを、同じロンドンブライドルシリーズで揃えて持つ!

お勧めです。

ロンドンブライドルシリーズについて、詳しくはこちら⇒ロンドンブライドル

ココマイスター自由が丘店にご協力頂きました!

今回ご紹介した製品は、ココマイスター自由が丘店に展示してあった商品になります。

COCOMEISTER自由が丘店

管理人WalletLabo管理人WalletLabo

管理人WalletLaboは、ココマイスター及び、ココマイスター自由が丘店のご協力の下、店内の撮影及び商品の撮影許可、及び、サイトへの掲載許可を頂戴し、撮影、掲載をしています。当サイトの画像の無断転載は固くお断りします。

ココマイスターの長財布「ロンドンブライドル スプレッドイーグル」の口コミ

ココマイスターのロンドンブライドル スプレッドイーグルを実際に購入なさった方の口コミです。

革の長財布を探して、様々なメーカーを比較してココマイスターに決めました。
ブライドルレザーの部分はキレイなネイビーでエイジングにより、もっと濃くなっていくそうです。
ブルームは綿の布で拭けば取れますが、私は自然に使う中で取れるのを待とうと思います。
内側のマットーネは、革の状態がシワの付き方など部分毎に違うので、店舗で悩ませてもらいました。
形状については、マチ付きではありますが、小銭を10枚以上入れると窮屈です。
カードを全部埋めると膨らむので片側にだけ入れるべきです。
総合的に見て良い財布だと思いますので長く使おうと思います。

管理人WalletLabo管理人WalletLabo

長財布に限らず・・・なのですが、小銭の入れ過ぎは財布の型崩れの原因となります。

特に、ロンドンブライドル スプレッドイーグルはスタイリッシュな長財布になりますので、個人的には小銭入れとの併用をお勧めします。

長財布の買い替えを検討して、様々な日本製の財布を調べた結果「ロンドンブライドル スプレッドイーグル」にたどり着きました。内側はヌメ革ではなくマットーネが使われており、内側と外側がそれぞれ特徴的な色である点がとても気に入ってます。ブルースネイビーを選びましたが、使っていくうちにとても濃い紺色になるとのこと。経年の変化も楽しみです。財布はどうしても使っていくと折り目のコバ剥がれが気になりますが、ココマイスターはその点も永年保証で補修も無料とのこと。長く大切に使っていきたいです。

管理人WalletLabo管理人WalletLabo

永年修理保証の付いているココマイスターの財布は、親から子へ、子から孫へと受け継いで使っていける本物の本革製品になります。

当サイトでレビューしているロンドンブライドルシリーズ

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