COCOMEISTERココマイスターのマネークリップ、マットーネマネークリップのご紹介です。




マットーネマネークリップ

ココマイスターのマネークリップ・マットーネマネークリップ(オールドブラック)

上の写真がココマイスターのマットーネマネークリップ、色はオールドブラックになります。

マットーネマネークリップは全部で5色

ココマイスターのマネークリップ・マットーネマネークリップ(ブランデー)

上の写真は、同じくココマイスターのマットーネマネークリップで、色がブランデーになります。

ココマイスターのマットーネマネークリップは、この他ビターチョコ、オリーブ、ブルーハワイがあり、計5色になります。(2016年現在。個人的なお勧めはブルーハワイ))

マネークリップとは?

マネークリップは、もしかすると・・・というか、おそらく日本では馴染みの薄い品であり、私見ですが、日本では必需品にはならないであろうアイテムかと思います。

マネークリップは、チップの文化から生まれたアイテム

実は以前、海外に住んでいた管理人WalletLabo、欧米ではチップの文化があります。

例えばレストランで食事をした場合、料金が43€だったとしたら、50€札をだして、「お釣りはチップで。」と渡すのがスマートな支払い方になります。

欧米でのスマートな支払い方の基本は、端数を切り上げて、小銭の分はチップになります。

これは、レストランに限らず、本当に大衆的なお店で、13€だった場合でも、15€(10€札と5€札)を渡して「お釣りはチップ」と渡すのが一般的です。

面白いところでは、床屋でもチップを渡すのがマナーになっています。

それ故、欧米では小銭のやり取りが少なく、それ故、マネークリップが一般的になっているのです。

マネークリップのメリット

マネークリップは、考え方としては札入れと同じ感じですので、マネークリップの最大の長所は、かさばらない事が挙げられます。

財布が膨らむ原因は小銭・・・小銭入れが無い札入れやマネークリップは、膨らむ心配がありません。

マネークリップにお札とカードのみを挟んで持ち歩く・・・実は、ホリエモンこと堀江貴文氏がマネークリップの愛用者だそうです。

個人的には、使ってみようかな・・・と思った事の無いマネークリップですが・・・堀江貴文氏が愛用なさっているという事は、リッチマンには重宝される逸品なのかもしれませんね。。。

ココマイスター銀座一丁目店にご協力頂きました

ココマイスター銀座一丁目店

因みに、今回紹介したマットーネマネークリップは、ココマイスター銀座一丁目店に展示してあった商品になります。

管理人WalletLabo管理人WalletLabo

管理人WalletLaboは、ココマイスター及び、ココマイスター銀座一丁目店のご協力の下、店内の撮影及び商品の撮影許可、及び、サイトへの掲載許可を頂戴し、撮影、掲載をしています。

当サイトの画像の無断転載は固くお断りします。

ココマイスター「マットーネマネークリップ」の口コミ

ココマイスターの「マットーネマネークリップ」を実際に購入なさった方の口コミです。

ココマイスターで長財布を購入し利用していましたが、手ぶらで外出ができるようにと本商品を購入しました。よくあるマネークリップとは違い、お札がむき出しにならないのは非常に良い点だと思います。しかし、商品の形状として仕方がないとはいえ、カードの収納がもう少しできるとなお良いかと思いました。表面の革は手触りもよく、経年変化が楽しめそうです。今度は小銭入れを購入し、財布一式をココマイスター商品で揃えていきたいと考えています。

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成る程・・・手ぶらで出かけたい時などは、小銭で膨らむ心配の無いマネークリップは便利なのかもしれませんね。

或いは、車を運転する時とか。。。

これ迄 自分用の財布購入代金は1万円以内と決めていたのですが ココマイの財布はレザーがヨーロッパ産 又 日本の職人が作った財布 世界最強と言う事を知り購入しました
早速 使ってみると使い勝手は良いようです 適度な手入れをしながら 使い潰す迄 このマネークリップと付き合って行きたいです
次回はブライドルレザーの小銭入れなんかも 使ってみたいですね。

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ヨーロッパ最高品質の革を、手先の器用さでは世界一の日本の熟練職人が縫製したココマイスターの製品は、世界最強の財布ですね!

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