先日、将棋の藤井聡太四段が使っている財布に関して話題になった事が有りました。
芸能界・お笑い界の重鎮、大竹まこと氏が、ラジオの中で「ガムテープで出来た様な財布から、きつねうどんみたいな金払うようなヤツがだな、ネクタイちゃんと締めろ! …誰かシメてやれ」と発言。
ガムテープで出来た様な財布というのは、藤井聡太四段が使用しているマジックテープ式の財布を指してと思われます。。。
まぁ、藤井聡太四段は何と言ってもまだ中学生ですから、マジックテープ式の財布は、逆に中学生らしくて好感が持てるという意見も多かったのですが・・・。
ただ、確かに社会人がマジックテープ式の財布を使っているのを見ると・・・管理人WalletLaboも一度、食事の支払いでマジックテープをバリバリっと剥して小銭を取り出している人を見て、ドン引きした事が有ります。
社会人ならば、大人のTPOというモノを弁えたいですよね!
30代に相応しい財布
さて、先日、30歳に相応しいファッションとして、財布の事が取り上げられていました。
30歳になると「人生」を振り返りたくなるものが、その前に「ファッション」を振り返ってみるのはいかが?
あなたはもう 「若いから」で済む年齢ではないのだから。
そして、30代に相応しい財布として
信頼できるブランドの革財布を。ナイロン製の財布や二つ折りの財布からは卒業しよう。
と有りました。
30代のビジネスシーンには長財布
ビジネスシーンに相応しいのは二つ折り財布よりも長財布というのは否めないかと思います。
例えば、食事の支払いの時・・・ズボンの後ろポケットから二つ折り財布を出すよりも、スーツの内ポケットから長財布を出して支払う方が、スマートに見えますよね。
そして、ナイロン製の財布では無く、本革の財布というのは言うまでも有りません。
30代に相応しい財布として、信頼出来るブランドの物を
信頼出来るブランドの革財布を持つべき、と有りますが、当サイトの一押しは、COCOMEISTERになります。
ココマイスター
上の写真は、管理人が所有するココマイスターの長財布になります。
ココマイスターは、ヨーロッパ最高級の革素材を直輸入し、日本の熟練職人が縫製したクオリティーブランドなのですが、デパート等に卸しを行っておらず、製造直販に拘る事で、原価率が非常に高く設定してあります。
当然ですが、原価率が高い方が、買い手にはお得になります。
因みに・・・デパート等に卸しを行っているブランド品の場合、手数料として売り上げの50%位を取られる為に、原価率は10%前後が相場だそうです。。。
ですが、ココマイスターの原価率は50%!
それ故、ヨーロッパ最高級の革素材を用いたホンモノの財布が、非常にリーズナブルな価格で手にする事が出来ます。
また、永年保証が付いているので、長い事愛用できる逸品でもあります。
映画の中で、福山雅治さんが使用していたココマイスター
ココマイスターの財布は、映画『三度目の殺人』の中で、主人公の敏腕弁護士を演じた福山雅治さんが持っていた財布になります。
福山雅治さんが使用していた長財布
上の画像は、映画『三度目の殺人』の中で、福山雅治さんが使っていたココマイスターの長財布、シェルコードバンスタンフォードになります。
福山雅治さんが使用していた名刺入れ
上の画像は、同じく映画『三度目の殺人』の中で、福山雅治さんが使っていたココマイスターの名刺入れ、シェルコードバンヴァランテになります。
参考⇒福山雅治主演映画「三度目の殺人」でココマイスターの革製品を使用!
映画で使用される程に、しかも福山雅治さん演じる敏腕弁護士が使うに相応しい程に見栄えの良いCOCOMEISTERの財布、バレンタインのプレゼントにお勧めです。
ココマイスターを更に詳しく知るにはこちら↓↓











