COCOMEISTERのキーケース、ナポレオンカーフボナパルトキーケースのご紹介です。
ナポレオンカーフボナパルトキーケース

上の写真がココマイスターのナポレオンカーフボナパルトキーケースで、色は手前からマゼランブルー、そしてオリーブになります。
ナポレオンカーフボナパルトキーケースは計5色
ココマイスターのナポレオンカーフボナパルトキーケースは、写真の2色の他、マットブラック、ブランデー、ボルトーがあり、計5色になります。
ナポレオンカーフボナパルトキーケースのロゴ

ナポレオンカーフボナパルトキーケースのロゴになりますが、ボタンで留めた内部に刻まれています。
これは、ココマイスターの製品すべてに共通していますが、ココマイスターのロゴは、目立たない様に小さく刻印されています。
間違っても、全面にブランドロゴを刻印する等、革素材、天然皮革の上質さを損なう様な刻印はされていません。
ナポレオンカーフボナパルトキーケースの内装

ナポレオンカーフボナパルトキーケースの内装ですが、キーホルダー、キーリングは5つ付いています。
また、内装部分もナポレオンカーフが使用されているので、キーケースを開けた時にもナポレオンカーフが登場し、贅沢な気分で使用できます。
ナポレオンカーフは、国内ではココマイスターのみが製品化している珍しい革
ナポレオンカーフボナパルトキーケースの素材、ナポレオンカーフですが、実は国内ではココマイスターのみが製品化している、大変珍しい素材、希少価値の高い革になります。
因みに、管理人WalletLaboの愛用している長財布と小銭入れも、ナポレオンカーフの逸品、ナポレオンカーフアレッジドウォレットとナポレオンカーフボナパルトL字ファスナーになります。
管理人WalletLaboは、当初違う素材の財布を買いにココマイスターに行ったのですが、ナポレオンカーフに触れ、瞬殺され、それ以来、ナポレオンカーフ一筋です。
管理人WalletLabo ナポレオンカーフは、オイルをふんだんに含んだ素材で、手に触れるとしっとりとした質感があり、そこがとても気に入りました。
ナポレオンカーフで揃えて持つ

上の写真は、ナポレオンカーフボナパルトキーケースとナポレオンカーフアレッジドウォレット。

こちらはナポレオンカーフボナパルトキーケースとナポレオンカーフボナパルト名刺入れになります。
ナポレオンカーフで揃えて持つ事、お勧めです。
ナポレオンカーフについて、詳しくはこちら⇒ナポレオンカーフ
ココマイスター自由が丘店にご協力頂きました
今回ご紹介した製品は、ココマイスター自由が丘店に展示してあった商品になります。
管理人WalletLabo 管理人WalletLaboは、ココマイスター及び、ココマイスター自由が丘店のご協力の下、店内の撮影及び商品の撮影許可、及び、サイトへの掲載許可を頂戴し、撮影、掲載をしています。
当サイトの画像の無断転載は固くお断りします。
ココマイスター「ナポレオンカーフボナパルトキーケース」の口コミ
ココマイスターの「ナポレオンカーフボナパルトキーケース」を実際に購入なさった方の口コミです。
誕生日プレゼントとして購入。カラーはマゼランブルーです。経年変化が楽しめるものが良いと思い実際に見に行ったところ、シンプルでいて他とは違う雰囲気があり、すぐこの商品に決めました。色もちょっと珍しいと思いました。ボタンの感じや丈夫そうな所、革の質感が気に入ったと言ってもらえました。
管理人WalletLabo ナポレオンカーフは、確かにほかと違う雰囲気を醸し出していますよね!
私もそこに魅力を感じています。
こちら、家族用に購入。ナポレオンカーフは、起毛のような少しフワフワな皮で触り心地バツグン。色も深みのあるカーキで使用する家族も大満足でした。個人的には、中の鍵をつけるチェーンの高さが揃っていたので、高評価です。他のキーケースのチェーンは高さがバラバラなので、外観が気に入っても購入には至らなかったり、、。持ち歩くと少し傷がついてしまうようですが、それも味が出てて良かったです。キーケースの中では一番気に入りました。長く愛用させて頂きます。
管理人WalletLabo キーリングの長さは、確かに揃っているのはナポレオンカーフボナパルトキーケースのみで、マットーネキーケース等、他は基本的に一本だけ長くなっています。
一本だけ長いリングがあった方が使いやすい、という方もいるので、この辺は好みですかね。。。
個人的には、一番よく使う鍵は、長いリングに付けておけば直ぐ解るので、使いやすいのでは・・・とも思います。
当サイトでレビューしているナポレオンカーフシリーズ
ココマイスターを更に詳しく知るにはこちら↓↓













