COCOMEISTERでは、創業以来、世界最高の革素材×世界最高の技術の融合に拘り、ヨーロッパ最高級の革素材を輸入し、日本の熟練職人が縫製するという事を貫いてきました。
ブライドル馬蹄小銭入れ、販売終了のお知らせ
世界最高の革素材を、手先の器用さでは世界一の日本の熟練職人が縫製してきた訳ですが、この度、ココマイスターのブライドルレザーシリーズの小銭入れ、ブライドル馬蹄小銭入れが現在の在庫をもって最終販売、販売終了となりました。
ブライドル馬蹄小銭入れ

上の写真は、ココマイスター神戸店に展示してあったココマイスター・ブライドル馬蹄小銭入れ(色はブラックとヘーゼル)になります。
イギリスで生まれたブライドルレザーを、上品ながら、馬の蹄型という遊び心の有るデザインにした「ブライドル馬蹄小銭入れ」は、まさに英国紳士に相応しい逸品で、スーツに良く似合う小銭入れという印象でした。
ココマイスターの縫製が素晴らしい事も申し添えねばならない事かもしれません。
革製品を、職人の手造りで作り上げるというココマイスターの矜持は、革製品を愛する多くの人を魅了し、虜にしています。
前回も綴りましたが、先日、ココマイスターの財布がテレビで紹介されたそうです。
3月26日(木)の『ダウンタウンDX』の中で、芸能人の財布の中身を公開するというコーナーが有ったそうなのですが、その中で、「8.6秒バズーカー」の田中シングルさんがココマイスターの財布を愛用なさっていたそうです。
演出等ではなく、純粋に私物として愛用なさってたが故に起きたうっれ強いサプライズで、ココマイスターの社員さんも驚いたそうですが、それ以上に、美しく経年変化している様子から、何年も愛用してくれているんだ!!と、とても嬉しくなったそうです。
本当に良い代物であるならば、宣伝費をかけずとも、この様に愛用する人がジワジワと増えていき、そして、その魅力や美しさに周りも魅了され、愛用する人の輪が増えていく・・・革素材を縫製する職人さんの魂が籠った、手作りが故に伝わる暖かい使い心地が有ってのことではないかと、管理人WalletLaboは思います。(チューゴク製の大量生産品では味わえない感覚・使い心地ですよ!)
そんなココマイスターの上品な紳士にこそ似合うであろう「ブライドル馬蹄小銭入れ」
今回の販売を持って終了、最終販売との事ですので、購入を検討なさっていた方は、お急ぎを!
コードバン馬蹄小銭入れ
尚、コードバンを素材としたブライドル馬蹄小銭入れと同じ形の小銭入れがココマイスターには有ります。

上の写真は、ココマイスターのコードバン馬蹄小銭入れになります。
ブライドル馬蹄小銭入れとの違いは、革素材、ブライドルかコードバンかのみなので(といっても、素材が違う訳ですから大変大きな違いですが。)、馬蹄小銭入れが欲しい方は、コードバン馬蹄小銭入れをチェックなさってみて下さい。
ココマイスターを更に詳しく知るにはこちら↓↓








