COCOMEISTERの名刺入れ、クリスペルカーフ名刺入れのご紹介です。
クリスペルカーフ名刺入れ

上の画像がココマイスターのクリスペルカーフ名刺入れになります。
因みに、大阪心斎橋店に展示してあった商品になります。
管理人WalletLabo 管理人WalletLaboは、ココマイスター及び、ココマイスター大阪心斎橋店のご協力の下、店内の撮影及び商品の撮影許可、及び、サイトへの掲載許可を頂戴し、撮影、掲載をしています。
当サイトの画像の無断転載は固くお断りします。
クリスペルカーフについて
クリスペルカーフ名刺入れの革素材は、クリスペルカーフになります。
ドイツの名門タンナー、べリンガー社がなめした極上のボックスカーフの「クリスペルカーフ」は、しとっりとした質感で、使い込む事により更に手に馴染み、くったり感が出てきます。(タンナーに関してはこちら⇒世界の名門タンナー、なめしに関してはこちら⇒なめし)
因みに、上の写真のクリスペルカーフ名刺入れの色はダークブラウンですが、ココマイスターのクリスペルカーフシリーズは、ダークブラウンとロイヤルブラックの二色で展開しています。
個人的には、本革ながら、革製品特有のワイルドさというより、洗練された気品のある光沢のあるクリスペルカーフ名刺入れは、女性にお勧めの逸品、あるいは女性へのプレゼントにお勧めになります。
革製品、本革の製品を選ぶ場合は、ワイルドさが溢れる素材の方が個人的には好きですし、革本来の魅力も出る様に思いますが、女性へのプレゼントの場合は、あえて本革のワイルドさというよりは、品の有る光沢のクリスペルカーフもお勧めです。
デザインが非常にスタイリッシュなクリスペルカーフ名刺入れは、収納枚数と、収納箇所が一箇所だけという難点はありますが、それでも女性のスーツの胸ポケットに入るスマートさは特筆されるべきであり、持つ人に洗練されたイメージを与えてくれる代物です。
名刺入れは、何個か持っていても困る代物ではないので、個人的にはプレゼント、贈り物として特にお勧めです。
素材を併せて持つ事のススメ
クリスペルカーフの名刺入れを持つ場合、個人的には、財布や小銭入れ等も併せてクリスペルカーフを持つ事をお勧めします。
上の写真は、同じクリスペルカーフ素材を用いた長財布のクリスペルカーフロシュウォレット。
そしてこちらはクリスペルカーフコインケースになります。
革小物を揃えて持つのは、オシャレな印象を与えるので、お勧めです!
ココマイスター「クリスペルカーフ名刺入れ」の口コミ
ココマイスターの「クリスペルカーフ名刺入れ」を実際に購入した方の口コミの御紹介です。
入れられる枚数は少ないですが、もとより承知の上で、洒落た形に惹かれて購入しました。
大量に配る時は別の名刺入れを使用すればよく、切らさぬようこまめに枚数確認するようになったので、しっかりと整理するようになったことも良かったように思います。
話のネタとしても十分使える品物であり、挨拶の初めだけではなく話の合間にも役に立ってくれています。
個人的には触り心地もよく、綺麗なものなので、特に丁寧に扱っていこうと考えています。
管理人WalletLabo 確かに、クリスペルカーフ名刺入れの場合、メインで使用することを思うと、収納枚数はデメリットになるかもしれませんね。。。
ですが、自分用の名刺入れとして、スーツの胸ポケットに入れっぱなしにしておく等、使い分ける事も出来ますし、何より!クリスペルカーフ名刺入れの洗練されたスマートさは、短所を補って有り余るだけの美しさを備えています。
そして・・・クリスペルカーフは、革好きな人が見たら、喰いついて来るのは確実な素材かもしれませんね!
当サイトでレビューしているクリスペルカーフシリーズ
ココマイスターを更に詳しく知るにはこちら↓↓











